はじめまして。
笑顔の家族介護ネットワーク代表の島田晋輔(しまだ しんすけ)と申します。
私は愛知県の施設で働く現役の介護職員です。
突然ですが、あなたは一人で介護を抱え込んで苦しんでいませんか?
もしそうであれば、この手紙を読みすすめて下さい。
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私は介護で苦しむあなたの手助けとなりたくて、この会を立ち上げました。
なぜなら心の葛藤、ストレスが続くあなたを介護が始まる前の笑顔に変えたいと思ったからです。
ひとりで抱え込み、頑張りすぎているあなたに「まずはご自分を大切に」とお伝えしたいのです。
なにより、この会を通じて「悩んでいるのはあなた一人ではない」と知っていただければと思います。
「頼りにできる人がいない」「どうしたらいいかわからない」と抱え込んでしまっているあなたを救いたくて会を立ち上げました。


地域のつながり、近所のつながりが希薄で介護者であるあなたが倒れたらどうしようという毎日・・・
「同じような悩みを持つ人が他にもいる」と知ることができると、いつ終わるかわからない介護も、少しだけがんばれる気になるのではないでしょうか。
しかし、現実は地域や近所とのつながりが希薄で一人で抱え込んでしまっている方が大半だと思います。


介護は日々の戦いであり、戦うには戦い方がわかれば楽になります。
介護をする家族って、孤独になりやすい。
八方ふさがりになり発狂してしまう人もいます。
あなただけでなく、ほとんどの人が孤独に陥り、なんとかしようと抱え込み、一人で考えすぎて介護ストレスを感じている場合が多いのです 。


私は自分の介護の経験や知識、人脈などを通じて、介護者のあなたの負担を少しでも減らしたいと思いました。
同じ悩みを持つ人のネットワークをつくってみんなで悩みを解決できないだろうか・・・。
一人で苦しんでいる人に悩みを打ち明ける場を提供できないだろうか・・・。
そのような思いから、幸せな笑顔の介護者でいっぱいになるという理念のもと
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という介護者を救う会を立ち上げました。

「笑顔の家族介護ネットワーク」とは具体的な3つの理念とともにあなたの手助けをしたいと考えています。



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介護は人間相手なので日々の生活の中で変化していき、悩むところがたくさんあると思います。
そして、様々な悩みのある介護の中でも三大介護とよばれるものがありますね。
1.食事
2.入浴
3.排泄
ですよね。
この3つの介護でも最初に抑えなければいけないポイントとはなんだと思いますか?(このポイントを外すと後は何をやってもうまくいかないのです・・・)
そうです。
もちろん 「食事」ですね。
毎日、欠かすことのできない食事は、人間の生活の基本となります。
食事での栄養摂取は、生命の維持や健康の維持という意味でとても大切なことですし、正しく摂取されないと体力の低下に大きくつながります。
特に、お年よりは日々の生活の中で「食べること」を一番の楽しみにしている方が多いです。
毎日の生きがいであり、生活のリズムにもなっています。
また、栄養ケアの観点からいっても正しく食事をとることは褥創(床ずれ)予防などをはじめ多くの病気を防ぐ大きな役割があります。
そして、食べることと出すことはすごく密着しています。排泄が自分でうまくできないことが嫌で、トイレに行かなくてすむように水分を控えているお年寄りもいるくらいです。
しかし、高齢者は脱水になりやすく、血がドロドロになって心臓に負担がかかってしまう方が多いのです。
そういった意味でも食事や水分を正しくとるのは大切なことなのです。
そこまで重要な「食事」での実際の悩みとは・・・
• 嫌がってばかりであまり食べてくれない
• 嚥下(飲み込み)が不十分でムセやすい方に対してどうしていいかわからない
• 毎日の食事のメニューに困る
• 食後の歯磨きを拒否され、どうしたらいいかわからない
• 水分を嫌がってあまりとってくれない
• 入れ歯の適切な手入れの仕方がわからない
• 食事を食べてくれなくなったときに、
どのように介助していいかわからない
• 自分で食事するが、スプーンやフォークがうまく使えず食べこぼしが多い
• 食事摂取量にムラがある
• 認知症が日に日にすすんできて、どのように食事提供したらよいかわからない
• 介護食をつくるのがわずらわしい
• 食事中、つまらせて事故になりそうで心配
などなど、たくさんありますね。
あなたの状況にもあてはまるものがあるのではないでしょうか?
実際にこのような現状問題をよく聞きます。
そこで、私はあなたの日々の介護の負担を減らす手助けをしたいと思い、多くの仲間に協力してもらい「食事介護マニュアル」を完成させました。

はい。
この 「食事介護マニュアル」は3つのパートに分かれています。

このパートは現役の介護職員に介護における食事に関する質問をインタヴューしています。
明日から介護しなくてはならない人から、毎日介護しているあなたにも参考になるわかりやすい介護アドバイスです。
全7項目・・・
1:食生活のあり方について
2:食事の環境作りについて
3:食事介助の基本について
4:食事の時の声かけとコミュニケーション
5:自助具の活用について
6:咀嚼・嚥下障害について
7:食後のケアについて
以上になります。全トータル約90分の音声ファイルとなっています。
また、その内容の一部をご紹介しますと。
・あなたは毎日、コンビニ弁当を提供していませんか?手作りの料理を提供する意義とは?(これを聞き終えた後は、めんどくさいと思っていても明日からいっしょに料理をつくろうと思うでしょう。)
・もしあなたが、明日から介護しなくてはならなくても問題ありません。食事介助の基本とは?(あなたが全く介護をしたことがなかったとしても問題ありません。現役介護士が食事介助の基本についてわかりやすく解説してくれました。)
・お茶碗やお箸選びのポイントとは?(毎日使う、お茶碗やお箸など食器を選ぶ簡単なポイントをお答します)
・おとしよりの食後のケアとは?(ブラッシング、うがいの方法、入れ歯の手入れ、なぜ歯のない老人でもうがいをする必要があるのか。口の中を清潔にする以外の意外に認識されていない口腔ケアの秘密を語ります。)
・〝口から食べる喜び〟 を感じ続けてもらうには?(あなたとの出会いを毎日楽しみにしているおばあさんの本当の気持ちから経口摂取の意義について考えてみましょう)
・同じものでも食べたり食べなかったり・・・言葉に表すのが難しいお年寄りの心理とは?(食事を通して他人との関わりを楽しみにしていただきたいあなたの思いを私は肯定します)
・自己主張ばかりで食事を全く食べないお年寄りの心理とは?(あなたはもしかして嫌々食事を提供していませんか。食事はお腹いっぱいになればいいというものではありません。季節感のあるおいしい料理をつくる本当の意味をあなたにお話したいと思います)
・おとしよりの食事事故の対処と予防のポイントとは?(異食、誤嚥、誤飲をおこさないための安全の配慮と万が一事故が起きたときの対処方法を現役介護職員がこたえます)
・「お前なんていらない!あっちへいけー」という悲しい言葉をかけられているあなたへ・・・怒り癖のついたあなたの心の解消法(介護によって余裕がなくなり、介護がはじまる前の楽しさ一杯の生活を取り戻したいあなたへのメッセージです)
・苦しい介護はやめましょう。無理しない介護実践法(気づかぬ間に介護ストレスに冒されていませんか。あなたの笑顔をなくさないために、介護ストレス解消をプロである現役介護職員が教えます)
・一人暮らしのお年寄りの食生活について・・・心地よい食事の環境作りのポイントとは?(明日から急に介護しなくてはならなくなった介護未経験の人でも簡単にすぐ実行できる食事の環境作りの基本について解説します)
・いつ認知症がすすむかわかりません・・・おじいさん・おばあさんと楽しく食事する方法(これは裏ワザでも特別なことでもありません。見落とされがちなある重要なポイントを現役介護士さんに語ってもらいました。認知症になっても急がずに受け止めましょう。お年よりは自分自身の鏡です。)
このインタビューに答えてくれているのは、私と同じ施設で働くベテランの女性介護職員です。
私はプロのインタビュアーではないので、うまくインタビューできなかったかもしれません。それでも、彼女は快くインタビューに答えてくれています。
彼女の介護経験と知識を元にわかりやすく語ってくれました。「老老介護」や「認認介護」と言う言葉も耳にすることが多くなったと思いますが、遠くで介護しているお父さんやお母さんにも参考になる内容だと思います。
毎日介護しているあなたはもちろんのこと、明日から介護しなくてはならない人にとっても参考になるわかりやすい介護アドバイスです。
毎日の介護にお困りでしたら、一人で悩まないでぜひこの音声を活用してください。あなたの悩みを全て解決するとは言いませんがたくさんの‘戦い方’を身につけていただけると思います。

ここでは現役栄養士に食事に関する質問をインタヴューしています。
毎日、食事作りに悩んでいる方やどう食事を提供していいかわからない方に大きなヒントになると思います。
1:食欲
2:ソフト食
3:食事つくり
4:体の具合が悪いときの食事
5:糖尿食・腎臓食
6:配食サービス・食の地域性など
7:トロミ剤の危険について
8:トロミ剤の使用方法
9:食事とは
以上、全9項目になります。
(ダウンロード音声ファイル、トータル約80分) その内容の一部をご紹介します・・・
・毎日毎日お年寄りの為の食事を考えているプロの現役栄養士が答えます。(お年よりへ提供する料理の味は濃いほうがいいのか、薄いほうがいいのか、食べやすく飲み込みやすい料理をつくるポイントとは・・・現役栄養士の生の声をお聞きください)
・どろどろでまずそうな料理をあなたは飲み込むことができますか!?おいしいソフト食の作り方とは・・・(見た目の悪い流動食からのどごしのよいやわらか食のつくり方のポイントを解説します)
・あまり知られていないトロミ剤の危険とは?(お年寄りがむせるからといって簡単にとろみをつけていませんか?トロミ剤の正しい使用方法のポイントを現役栄養士に解説してもらいました)
・体の具合が悪いときの食事で一番注意しなくてはいけない事とは?(風邪をひき、なかなか食事をとってくれなくて困ったことはありませんか?難しく考える必要はありません・・・お年寄りも私たちと同じなんです)
・現在のお年寄りはホワイトソースが苦手な人が多いです・・・その理由とは?(この理由を知るとなぜいつも介護しているおばあさんが特定の料理を嫌がるのかわかります・・・あなたの毎日の食事つくりの大きなヒントになるでしょう)
・お年寄りと楽しく食事する工夫とは?(介護施設で働く現役栄養士はこう思います。育児と介護の違いも交えながら語ってくれています。)
・毎日、食事をつくる幸せを感じましょう。(毎日、献立を考える現役栄養士の意見はあなたの不安を打ち消します)
・点滴なんていらない!正しい水分補給とは?(あなたは夏場の脱水症状が怖くて水分をたくさんあげていませんか。水分補給は確かに大切なことですが、ただあげればいいというものではありません)
このインタビューに答えてくれている栄養士は、毎日おとしよりの食事に関する仕事をしています。
大学で栄養士の勉強をし、管理栄養士の資格を取得した食事のプロです。そのような彼女の貴重なインタビューは、どのように食事を提供してよいか悩んでいるあなたの大きな手助けになるでしょう。
毎日、食事作りに悩んでいる方やどう食事を提供していいかわからない方に大きなヒントになると思います。
ぜひ、一人で抱え込まないでこの音声を参考にしてくださいね。

ここでは「食事介助の基礎知識」と「トロミ剤の正しい知識」をテキスト形式で提供しています。
基本的な介助の方法をわかりやすくまとめました。
(「食事介助の基礎知識」PDFファイル全13ページ、「トロミ剤の正しい知識」PDFファイル全10ページ)
内容の一部を紹介しますと・・・
・高齢者の食事の食べさせ方の基本とは?(失語症の方や嚥下障害や麻痺のある方、拒食、全盲、認知症の方等への食事介助の基本です。「そんな基本的なこと知っているよ」というあなたも復習のつもりで読んでくださいね 。)
・高齢者の食事時の正しい姿勢とは?(食事時の正しい姿勢は、案外見過ごされがちな重要なポイントです。)
・おじいさん、おばあさんは食事のときに食べ物が口からこぼれおちていませんか?(はじめての介護でどうしたらいいかわからない人でも参考になると思います。)
・食事時の薬服用に関する注意点とは?(薬服用に関する基本です。当たり前かもしれませんが復習してくださいね。)
・全てのヘルパーさんがやってくれてるわけではないのです・・・お年寄りの食事の前にやるとよいこととは?(いきなりご飯にされても嫌ですよね?食事前の準備について勉強しましょう。)
・お年寄りの食事の後にやるべきこととは?(口の中を清潔するだけではなく、気をつけるべきポイントについて解説します)
・トロミ調整食品は用途によって使いわけないといけません・・・その使い分けとは?(トロミ剤は原材料によって3種類にわかれます。それをわかりやすく表にまとめました。)
・トロミ剤を飲料に添加するときのポイントとは?(トロミ剤はすごく便利なものですが、誤って用いると大変危険です。正しい使用方法をみにつけてくださいね。)
基本的な食事介助の方法をわかりやすくまとめました。これは専門書のような難しい内容ではありません。
もし、あなたが食事介護のことをとことん極めて誰にも負けないプロになりたい!とお思いでしたら不満足な内容かもしれません。
日々の家庭での介護にあわせて基本的なことをシンプルにまとめています。なぜなら、毎日の食事介護にはこのテキストで充分だからです。
繰り返しになりますが、介護に答えはありません。十人十色ですから、違って当たり前です。ですから、基本的な幹さえぶれなければ大丈夫なのです。
つまり、このエッセンスだけ集めた食事介助テキストさえあれば、難しい食事介助の本はもう必要ないのです。
ページ数はふたつあわせてたったの23ページですが、日々の介護に驚くほど役立つでしょう。

って思っていました。
確かに今は本屋さんにいくとよい介護の本がたくさんでていますね。
情けないと思う気持ちをどう変えていくか、本から得られるヒントはたくさんあると思います。
だから、わざわざ私たちが作る必要はないし、それで介護の技術がみにつくならそれでいいんじゃないかとも思いました。
しかし・・・
介護している人の話を聞いていると本人たちはまったく別のことで悩んでいました。
そして、その悩みは本では全て解決できないことがわかったのです。
それは・・・
・本はテクニックしか書いてない
本ではテクニック的なことしか解決してくれません。もちろん、介護テクニックは大切ですがあなたが本当に悩んでいるのはそこではないのでしょうか。
「介護される側の本はたくさんでているが介護者の気持ちを救ってくれるものは全くない」
ですから、本では長い介護生活の中で気休め程度にしかなりません。また、本には
・アフターフォローがない。
どんなによい内容にできていたとしても、買ったときは参考に読んでもそのうちタンスの肥やしになっている場合が多いですね。
その性質上、大衆向きにつくられているのであなた個人の悩みを解決してはくれないのです。
そして、
・同じ悩みを共有できる仲間いない。
当たり前ですが、本は能動的に自分で読むことによって知識を得ます。
そのため、読んだ本人しか知識を得られませんし、わからないところがあったらメールなどで質問するなんてこともできません。
また、あなたと同じ悩みを共有できる仲間と出会うこともできません。


そのような理由から、今回提供する食事介助マニュアルは現役の介護士と栄養士の音声ファイルがメイン構成し、あなたの状況にあわせた使用方法ができる内容になっています。
また、それだけでなく、一人で毎日の介護を抱え込んでいるあなたの息抜きの場として、笑顔の家族介護ネットワーク会員専用特別フォーラムをつくりました。

今、悩んでいることや他人に打ち明けたいことなどの悩み告白の掲示板です。
それだけでなく「こんなアイデアあるよ」といった介助アイデアや「こんなことで悩んでいた、苦労した」という介護経験を語りあうこともできるなんでもOKの掲示板です。
悩みそのものを解決するというよりは、同じような体験をしている人がいるとわかるだけでも気持ちが多少なりとも救われるヒントになるでしょうし、苛々とする気持ち、情けないと思う気持ちをどう変えて行くか得るものは多いような気がします。
それこそがこのネットワークの醍醐味でもありますし、あなたの書き込みが他のメンバーの悩みを解決のヒントになるかもしれませんので、遠慮せずにどんどん書き込んでくださいね。
わたしにも使えるのかな・・・
とか、書き込みが恥ずかしいかも知れないとなど思うかもしれませんが、心配しないでくださいね。
もちろん、あなたの本名でなくても構いません、ニックネームでの書き込みも大歓迎です。
介護サロンや家族会に出るのはちょっと・・・という忙しいあなたにもぴったりの同じ悩みを共有できる場所です。
パソコンさえあれば24時間いつでもどこでも使用可能ですので、お気軽に参加してくださいね。
今回、笑顔の家族介護ネットワーク~食事編~を購入していただいた方には、この会員専用フォーラムの使用権を提供します。
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この教材の価格については、まだお話していませんでした。
一般的には、5年間介護した場合は最低350万円、遠くの親なら1000万円もかかるといわれていますね。
介護にかかる費用はバカになりません。
介護保険給付金を限度額いっぱい利用したとしても1割は自己負担しなくてはなりませんし、さらにオムツや食事代、医療費、福祉用具貸与など安く見積もっても月に6,7万円は必要になります。( 年間に換算すると約70万から80万円です・・・ )
さらに、遠距離介護になると通信費や交通費などがかさみ、余分に必要にもなります。
だからといって、有料老人ホームなどの入所を選択すれば、かかる費用の桁がひとつ違ってもおかしくありません・・・。
親の年金だけではとてもまかえないのが介護費用ですね。このように、介護費用はバカにならないほどの金額 です。
私は本気で毎日のあなたの介護の手助けとなりたくてこの会を結成しました。
だからと言って「あなたにはこれしかありません」とか「このマニュアルには350万円以上の価値があります!」などとは言いません。
この悩み解決の場ををつくったのは、私の勝手ですし、あなたには選ぶ権利がありますから。
そのような理由から、この介護マニュアル~食事編~は9800円で提供したいと思います。
なぜ、9800円かと申しますとこのホームページのサーバー代や会の運営費などからです。
新聞やテレビのニュースなどでご存知かと思いますが、最近、老人ホームやデイセンターが経営難で倒産してしまったり、市営の病院ですら閉鎖されてしまうほどです。
無償で多くの人を救えたら、それこそ本望です。ですが、そうすることによって経営難になり倒産してしまうことほど身勝手なことはありません。
あなたのように介護で悩んでいる人がいる限り、私たちにはこの会を運営し、有益なものを提供し続けていくことこそが使命だと感じています。
代金に納得し、また私たちの理念に共感してくださればご購入ください。
会員限定フォーラムの使用権、ダウンロードPDFファイル(計23ページ)とダウンロード音声ファイル(計170分)は税金込みで9800円になります。
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さらに、私たちは本とは違い、あなた自身の近くであなた個人の本当の悩みを解決したいと思いました。
ひとりで介護を抱え込み、どう介護していいかわからないあなたをサポートしたいと思い、2つのプレゼントをご用意いたしました。
それは・・・


もしあなたが食事のことでこんなことで悩んでいる、この内容をもっと深く知りたいというのがありましたらメールしてください。
多かった質問をいくつかまとめて、会の専門家にアプローチし解決策を会員限定のニュースレターとして発行します。
会の運営上、ひとりひとりに必ず返信はできませんが、遠慮せずにどんどん悩みをメールしてくださいね。
万が一、音声ファイルやテキストファイルに不満足でもこのニュースレターでアフターフォローしていきますのでどんどん活用して下さい。
また、あなたの悩みをニュースレターで発行することで、他の多くの仲間の悩み解決のヒントになるのです。


既製品の介護食はおいしくないという声が多かったので、今回、特別に栄養士に頼み、家庭でできる介護食レシピをつくってもらいました。
実際に私たちでレシピを元に料理をつくり、写真を撮ってテキストファイルを作成しました。
私たちはプロの料理人でなければ、プロの写真家でもありません。ですが、一生懸命作りましたので、このプレゼントがあなたの役に立てれば嬉しいです。
一人で毎日悩んでいてもたいへんですからね。少しでも参考にしていただければと思います。
内容は、普段私たちが食べておいしいと感じるものを、飲み込みの悪くなったお年寄りへ提供する介護食へ展開プランです。
もちろんカロリー計算されていますので安心して毎日の食事メニューに加えることができます。
また、こんな料理もほしい!という声ありましたら、追加していきますので、あなた次第でメニューはどんどん増えていきます。(ダウンロードPDFファイル全30ページ)
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さらに、「笑顔の家族介護ネットワーク~食事編~」参加に関してあなたの不安のないよう次のようなお約束をさせていただきます。


今までお話してきた私達の理念に共感してくださり、この笑顔の家族介護ネットワーク~食事編~に参加していただくと以下のものを提供します。

以上、5点です。
本のような一方通行ではない、介護マニュアルですので、あなた次第で、購入したらそれで終わりでないあなた使用のオーダーメイド食事介護お助けマニュアルになります。
ひとりで抱え込まないで是非、活用してくださいね。
今までお伝えしてきた通り、これらの介護マニュアルはあなたの介護の悩みを全て解決するものではありません。
しかし、あなたを笑顔にさせる大きな手助けになるでしょう。
私たちの目標は、この会を通じてあなたが孤独から抜け出してくれることです。
なぜなら、今までお伝えしてきた通り、今の世の中には介護者を救うものが本当に少ないからです。
笑顔の家族介護ネットワークの介護士や栄養士インタビューを聞くことによって、日々の介護のヒントを見つけ、実践し、戦い方を身につけていくことを実感するでしょう。少しでも聞きやすくなるように、音声ファイルを専用ソフトで編集しました。
また、基本テキストを使って食事介助の基礎を復習し、初心に帰って今後の介護に活かしてください。シンプルな内容ですので、印刷して手元に置いておくのもよいでしょう。遠距離介護の方は、印刷してプレゼントするのもよいと思います。
なにより、これらの商品は購入後、すぐにダウンロードしてお使いいただけるので、通販のように家でお待ちいただくわずらわしさは必要ありません。
そして、これだけでなく、「笑顔の家族介護ネットワーク」の醍醐味である双方向のコミュニケーションを存分にお使いください。
会員限定フォーラムには多くの仲間が登場します。
この掲示板は日々の悩みのはけ口として、お使いいただけるでしょう。それだけでなく、あなたの介護体験の書き込みが誰かを救うことだってあるのです。
他人がどのように介護しているのか気になる人も多いでしょう。他人の介護を掲示板を通じて疑似体験することによって、自分の悩み解決の糸口が見つかるかもしれません。
ですから、遠慮なくどんどんお使い下さいね。
それと、何かお困りのことがありましたらすぐにメールして下さい。
会の人脈を活かして、解決策を見つけ会員限定のニュースレターとして発行します。ニュースレターは全ての会員に配布しますので、あなたの一通のメールが誰かを救うこともあるでしょう。
このように、「笑顔の家族介護ネットワーク」では、多くの仲間があなたのためにできることをできるだけサポートして、あなたを笑顔にしてみせます。
また、先ほどのお約束の通り、マニュアル・特典を活用し、180日が経過しても、あなたが笑顔を取り戻せなかった場合は、笑顔になれなかった理由をそえて「笑顔になれませんでした」という件名で私に1通メールをください。
その場合、メール受信後14日以内に指定の口座へ全額お振込いたします。(購入後、180日が経過していれば無期限で返金可能です)
商材購入時の価格で全額返金いたします。
さらに、電話注文・FAX注文を開始しました。
インターネットでの申し込みに不慣れな方や、出先で気軽にご注文したいというニーズに対応したシステムです。
電話をして下さるお客様は、基本的にパソコンが不慣れな方が多いという前提で始めたサービスです。
そのため、銀行口座をFAXで送付したり、コンビニ決済のお支払い番号もFAXで送信したり、様々な形でサポートをしていけるように考えてます。
注文の際の情報入力などのわずらわしさがなくなりましたのでお気軽にお申し込み下さいね。
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伝えたいことがたくさんあって、長い手紙となってしまいましたが最後までお読みいただき本当にありがとうございました。
前述した通り、介護は人間相手のことなので日々変化し、答えはひとつではありません。
私たちの介護マニュアルだけであなたの悩みを全て解決できるとは言いません。少しでもあなた自身の負担を減らせるヒントになればと思い作成しました。
なにより、この会はたくさんの有志をつのって結成されました。
多くの方の協力のもと、今回提供する介護マニュアルを完成することができました。協力してくれたメンバーに心より感謝致します。
ありがとうございました。
私たちの介護マニュアルを参考にあなたが笑顔を取り戻してくれることを望んでいます。
もし、あなたが新規メンバーとして、“ 笑顔の家族介護ネットワーク”に参加したいという思いがあれば、今すぐ下のボタンをクリックして私に連絡をくださいね。
それでは、あなたと「笑顔の家族介護メンバーズページ」にてお会いできることを楽しみにしています。
非常に長いお手紙を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
笑顔の家族介護ネットワーク代表
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さきほどもお伝えしましたが、この 「笑顔の家族介護ネットワーク」には無期限の全額返金保障があることを忘れないでくださいね。
手紙の中でも詳しく説明しましたが、あなたの日々の介護の手助けとなりたくてこの会を結成しました。
もちろん、返金後もダウンロードしていただいた音声ファイルもテキストもそのまま活用していただいて大丈夫です。
理念に共感して参加してくれたお礼の気持ちからです。私は普段ならこう言います。
「迷っているのなら、買わないでください。」
しかし、このマニュアルだけは別です。
「迷っているのなら、とりあえず申し込んで、内容を確認して、少しだけでもいいから試してみてください。」
日々の介護はまってくれません
それに・・・
あなたの大事なお金は、3カ月後にだって100%そのまま戻ってくるのですから。

このお手紙でお伝えしてきた通り、私がこの会を立ち上げたのは
あなたに日々の介護をひとりで抱え込んでほしくないからです。
「自分自身を大切に」
そうしていかないともたないと思います。でもなかなかそうもいかないというか…。
まわりに相談できる親族がいない、友人、近所の人にも打ち明けることができない。
今の世の中、あなたのような人が本当にたくさんいます。
あなたのような人たちを身近で少しでも手助けできないか・・・
そのような思いがこの笑顔の家族介護ネットワークをはじめるきっかけとなりました。
私は若輩者ですが、介護の世界に携わるものの一人として、今まで培ってきた知識や経験を一人でも多くの介護者の役にたてたらと思っています。
家族の負担を減らせたらという理念の下、多くの仲間を集い、この会を立ち上げました。
そして、今も多くの方が私の理念に共感して会に参加してくれています。
日々の介護だけでなく、生活のため、涙をのんで働かないと生きていけない現実もあるでしょう。
あなたもご存知の通り、介護に答えはありません。人間相手なので日々変化します。
私は今すぐにあなたの悩みを100%解決することはできません。
しかし、一人で全て抱え込んでいるあなたの手助けになることはできます。あなたと共に悩み、よりよい解決策を考えることができます。
前述しましたが、介護は戦いであり、戦いには戦い方がわかるとラクになるのです。
私たちの会には食事には食事、排泄なら排泄の専門のプロがいます。
毎日たいへんな介護には多くの仲間とのつながりが必要で、絆を通じてこそあなたの悩みを解決するものが見つかると思います。
本当に、抱え込んでしまうと自分自身を見失ってしまうからです。
急に介護の世界に放り出されて環境の変化になじめなくて、一人で抱え込んでしまって10年、20年という貴重な時間を費やし、心身ともに疲れきってしまった方もたくさんいます。
あなたがひとりで毎日悩んでいても、介護は待ってくれません。
介護は育児と違い、なかなか終わりが見えないものです。
終わりのなかなかみえない介護を私たちといっしょにがんばっていきませんか。
そのイライラした顔を、以前のニコニコしたあなたらしい笑顔にかえることができればこれほど嬉しいことはありません。
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